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川口市の腰痛・肩こり・ひざの痛みの根本改善|ほりこし整骨院

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才能より「体の連動性」がパフォーマンスを左右する!

ほりこし整骨院 院長の堀越です。

お子様がサッカー、野球、バスケなど一生懸命スポーツに取り組んでいるのに、
「なぜか上手く力が伝わらない」
「特定の箇所ばかり痛める」
と悩んでいませんか?

それは、才能や筋力の差ではなく、「体の使い方」の差である可能性が非常に高いです。体の一部に頼る子は必ず壁にぶつかり、怪我のリスクも高まります。

1⃣【違い5選】体全体を使えている子と、一部だけに頼る子の差

①⚽ キック(サッカー)

使える子: 軸足の股関節で地面を踏み込み、体幹のねじりを使って力をボールに伝えるため、強いキックが飛ぶ。

使えない子: 股関節がロックされ、足首と膝のスナップだけで蹴るため、強いキックが打てず、膝や足首を痛めやすい。

②⚾ 投球(野球・ソフト)

使える子: 下半身(股関節・骨盤)の回転エネルギーを、背骨、肩、腕へとスムーズに連動させ、肘や肩に負担がかかりにくい。

使えない子: 体幹が使えず、腕の力だけで投げようとするため、肘や肩の痛みが慢性化する。

③🏃‍♂️ 走る・切り返し(共通)

使える子: 体幹が安定し、手と足が連動したしなやかなフォームで走り、急な方向転換も体幹で受け止められる。

使えない子: 上体がグラグラして腕でバランスを取り、地面を蹴る力が分散するため、疲れやすくスピードが出ない。

④🧘 プレー後の疲労感

使える子: 疲労が全身に分散するため、回復が早く、翌日に疲労が残りにくい。

使えない子: 常に特定の筋肉(腰・膝・肩)に過剰な負荷がかかり続け、慢性的な疲労や痛みが残る。

⑤🏋️ 練習後のフォーム

使える子: 疲れても体幹の軸が崩れにくく、フォームが安定している。

使えない子: 疲労とともに猫背や反り腰が強くなり、フォームが崩れて怪我のリスクが急上昇する。

2⃣改善しないとどうなる?(5つの深刻なリスク)

体の使い方の癖を放置すると、お子様の将来のスポーツ活動に大きな影響を与えます。

①🤕 難治性の成長痛が長期化:
オスグッドやシーバー病などの成長痛が、根本原因(体の歪み)が改善されないため何ヶ月も長引く。

②🔄 怪我を「繰り返す」体質に:
捻挫や肉離れなどの怪我が、体の連動性の悪さを原因として何度も再発する。

③🚀 パフォーマンスの伸び悩み:
体幹が使えないフォームが定着し、いくら練習しても記録や技術が頭打ちになる。

④🚨 慢性的な痛みの早期発生:
中学生・高校生になる前に、大人のような慢性的な腰痛や肩の痛みに悩まされる。

⑤📉 スポーツへの意欲低下:
「頑張っても上手くならない」「いつも痛い」という状態から、スポーツ自体への意欲を失ってしまう。

3⃣そこでほりこし整骨院でできること

当院は、お子様の「体が使えるようになる」ための専門治療と指導を提供します。

①🤖 AI姿勢分析で「使えない原因」を特定:
体の歪み、重心のズレ、関節のロックなど、お子様のフォームを阻害している根本原因を科学的に数値化し、明確にします。

②✨ ゆらし療法で「体の連動」を再起動:
バキバキしない優しい手技で、動きを邪魔している骨盤や股関節の歪みをリセットし、全身の連動性を回復させます。

③🤸 個別指導で「正しい体幹」の使い方を習得:
姿勢が整った後、体幹の軸を使った正しい体の動かし方を指導。スポーツで最大限の力を発揮できるフォームを習得させ、怪我をしない体を作ります。

お子様の才能を開花させるのは、筋力ではなく「正しい体の使い方」です。気になる方は、まずはお気軽にご相談下さい。
西川口駅東口徒歩10分の当院で、痛みのない未来へ、一緒に最初の一歩を踏み出しませんか?




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