どこに行っても治らない「難治性の痛み」を
抱えるあなたを待っています。
再発防止をゴールにする治療を始めましょう。

ご覧いただきありがとうございます。
ほりこし整骨院 院長の堀越です。
私たちは、これまで整形外科、ペインクリニック、複数の整骨院、マッサージ店を巡っても症状が改善せず、「もう治らないのではないか?」と諦めかけている方々と、真剣に向き合いたいと考えています。
あなたのその難治性の痛みは、決して「歳のせい」や「体質のせい」ではありません。
多くのケースで、痛みの根源にある「構造的な歪み」や「機能の破綻」が置き去りにされているからです。
ほりこし整骨院のゴールは、単なる痛みの一時的な軽減ではなく、「再発を二度とさせない体」の構築です。
遠方からのご来院も心よりお待ちしております。
私と一緒に、痛みのないクリアな未来を掴みましょう。
1️⃣ よその治療院でなかなか完治しない症状
なぜ、多くの治療院で完治に至らないのでしょうか?それは、症状が出ている場所にのみ着目し、その痛みを引き起こしている「体の土台(骨盤・頚椎)」を無視しているからです。当院が特に根本改善を得意とする症状の例を挙げます。

慢性腰痛(3年以上): 筋肉を揉んでも、すぐに痛みが戻ってしまう、土台である骨盤の傾きが原因の腰痛。
オスグッド・シーバー病: 成長痛として片付けられがちだが、股関節の異常な使い方や骨盤の歪みが原因のスポーツ障害。
脊柱管狭窄症による間欠性跛行: 腰を反らすと痛む、単なる「狭窄」ではなく、骨盤と腰椎の安定性が失われたことによる神経へのストレス。
繰り返す肉離れ(ハムストリングスなど): 患部だけでなく、左右の筋力バランスや走るときの軸のブレが原因で再発するケース。

半月板損傷後の膝の痛み: 手術後やリハビリ後も残る、膝関節の微妙な不安定性や周囲の筋肉の防御的硬直。
自律神経失調症による不調: めまい、耳鳴り、頭痛など、姿勢の歪みによる頚椎周辺の自律神経の圧迫が関与する不定愁訴。
顎関節症による側頭部痛: 顎だけでなく、頚椎と頭蓋骨の連動性の問題が放置されているケース。
足底筋膜炎・踵の痛み: 患部へのアプローチだけでなく、アーチを支える足部・下腿の構造的な問題や歩行動作の癖。
2️⃣ ほりこし整骨院での体験談
当院の徹底的な「姿勢構造分析」と「機能再教育」により、長年の苦痛から解放された患者様の成功例をご紹介します。

体験例1:慢性頭痛と自律神経失調症を克服(30代女性・事務職)
来院前の状態: 週に3~4回、片頭痛と緊張型頭痛が合併し、市販薬を服用。常に首が重く、自律神経の乱れからくる不眠と倦怠感が深刻でした。他院では「ストレスによるもの」とされ、マッサージを受けても一時的な改善しかありませんでした。
当院での分析と治療: 徹底した姿勢分析の結果、重度のストレートネックと、それに伴う胸椎(背中)の可動域制限を発見。悪い姿勢が首への血流を阻害し、交感神経を常に興奮させている状態でした。
アプローチ: 頚椎アライメント矯正と、胸郭の拡張を促す肋骨・胸椎のモビライゼーションを集中実施。併せて、正しい呼吸法を指導しました。
結果: 2ヶ月後には頭痛の頻度が週1回未満に激減し、服用薬が不要に。睡眠の質が改善し、「体の内側からエネルギーが湧く感覚」を取り戻し、仕事の集中力が格段に上がったと喜びの声をいただきました。
体験例2:肉離れ再発の恐怖からの卒業(20代男性・社会人サッカー選手)
来院前の状態: 毎年シーズン中にハムストリングス(もも裏)の肉離れを繰り返し、再発の恐怖から全力で走れない状態でした。他院では患部の電気治療とストレッチのみで、根本的な解決に至っていませんでした。
当院での分析と治療: 動作解析の結果、骨盤のわずかな回旋(ねじれ)と、左右の股関節における「出力の不均等」があることを特定。これが特定の筋肉に過剰な負担を集中させていました。
アプローチ: 骨盤・仙腸関節の矯正で体の軸をニュートラルに戻し、関節の可動域を改善。さらに、肉離れ再発防止に必須とされる「遠心性収縮(エキセントリック)」を強化するオーダーメイドのリハビリトレーニングを指導。
結果: シーズンを通して一度も肉離れを起こさず完走。以前よりもスピードとキレが増し、パフォーマンスが向上しました。「もう一度、全力で走る楽しさを取り戻せた」と感謝されました。
体験例3:腰椎ヘルニア術後の残存するしびれを改善(50代男性・営業職)
来院前の状態: 5年前に腰椎ヘルニアの手術を受けましたが、手術箇所ではない足先とふくらはぎにしびれが残存。長時間立ったり歩いたりすることが苦痛で、営業活動に支障をきたしていました。
当院での分析と治療: 術後の影響に加え、「間違った歩行パターン」と、腰部周辺の瘢痕組織(硬くなった組織)が神経の滑走を妨げていると判断。
アプローチ: 瘢痕組織の徹底的なリリースと、硬くなっていた股関節と足関節のモビライゼーションを実施。そして、正しい重心移動を促す「歩行指導」と体幹の使い方を再教育しました。
結果: しびれの頻度と強度が目に見えて軽減し、長時間の立ち仕事や、遠方の営業先への移動も苦にならなくなりました。薬に頼らず、日常生活を取り戻せたことに大変満足されています。
体験例4:半月板損傷後の慢性的な膝の痛みを解消(40代女性・主婦)
来院前の状態: 過去に膝の半月板を損傷し、手術やリハビリを経たものの、階段の昇降や正座ができない慢性的な痛みが残っていました。「老化だから仕方ない」と諦めていました。
当院での分析と治療: 膝だけでなく、股関節のインナーマッスルの弱化と、足関節の柔軟性の欠如が、膝に過剰な回旋ストレスをかけていることを突き止めました。
アプローチ: 膝周囲の緊張を緩和しつつ、股関節のインナーユニットを活性化させるトレーニングと、足裏のアーチ機能を取り戻す矯正を並行。
結果: 膝の不安定感がなくなり、痛みを気にせず階段を昇降できるように。諦めていた正座も短時間なら可能になり、日常生活の質が劇的に向上しました。
体験例5:治らないオスグッドで部活を休んでいた高校生(10代男性・バスケ部)
来院前の状態: 膝の成長痛(オスグッド)がひどく、ジャンプやダッシュのたびに激痛。整形外科では「休むしかない」と言われ、半年間バスケの練習を休止していました。
当院での分析と治療: 痛みの原因は、成長期の骨の強度ではなく、骨盤が過度に前傾している「反り腰」の姿勢にあると特定。この姿勢が太もも前面の筋肉(大腿四頭筋)を異常に緊張させ、膝のお皿の下を引っ張り続けていました。
アプローチ: 痛みを抑えつつ、骨盤の傾きを修正する矯正と、大腿四頭筋の緊張を解放する施術を実施。痛みを再発させない「正しいジャンプ・着地のフォーム」を徹底的に指導。
結果: 2ヶ月後には痛みが消失し、部活に完全復帰。姿勢も良くなり、体のキレも増したと報告を受けました。
3️⃣ 予約はお早めにどうぞ

当院の施術は、患者様一人ひとりの体の構造と機能に深く向き合うため、お一人にかける時間と労力が大きく、一日に診られる人数に限りがございます。
特に、遠方からお越しいただく難治性の患者様に対しては、初回に徹底した検査と分析を行います。
「次は必ず治したい」「痛みのない体を取り戻したい」と強く願うあなたの治療を、これ以上遅らせないでください。
あなたの長年の悩みを、一緒に最後の治療にしましょう。






