ゆらし療法・メンテンス施術・交通事故施術など

川口市の腰痛・肩こり・ひざの痛みの根本改善|ほりこし整骨院

TEL
LINE予約
Instagram
information
blog

こんにちは、ほりこし整骨院 院長の堀越です。

「病院でレントゲンを撮ったけれど、特に異常はないと言われた」

「それなのに、毎日腰が痛くてたまらない……」

もしあなたがそんな悩みを抱えているなら、まずは声を大にしてお伝えしたいことがあります。

「あなたの痛みは、決して気のせいではありません」

今日は、医学界でも常識となっている『腰痛の85%は原因不明』という衝撃的な事実の裏側と、では一体どこに「痛みの正体」が隠れているのかを、詳しく紐解いていきたいと思います。

1⃣ レントゲンに写らない不満・悩み厳選20個
⑴ 骨に異常がないと言われると、痛いと訴えにくくなる
⑵ 「綺麗な骨ですよ」と言われるのが、かえって辛い
⑶ 原因不明なのに、なぜかシップだけは大量に出される
⑷ 自分の痛みを「精神的なもの」「ストレス」にされた気がする
⑸ 筋肉がパンパンに張っているのに、そこに触れてもらえない
⑹ 痛みの原因が分からないまま、時間だけが過ぎていく
⑺ 「とりあえず一週間、安静に」の言葉が、ただの放置に感じる
⑻ 神経が圧迫されている感覚があるのに、「写ってない」で終わる
⑼ MRIを撮るほどでもない、と判断されて絶望する
⑽ 「老化ですね」と、解決策のない宣告をされる

⑾ 「異常なし」の後に「でも痛いんです」と言うと、先生の顔が曇る
⑿ 痛みのあまり泣きそうでも、画像データがすべてだと思われる
⒀ 周囲に「骨は大丈夫なんだって?」と、大げさ扱いされるのが辛い
⒁ 姿勢が明らかに悪いのに、そこへのアドバイスが一切ない
⒂ 関節の「硬さ」や「詰まり感」が、画像には全く反映されない
⒃ レントゲン室から診察室への移動だけで、すでに腰が痛い
⒄ 痛み止めが効かない理由を教えてもらえない
⒅ 体の「左右のバランス」が無視されている気がする
⒆ 「異常なし」という言葉が、治療の「終了」を意味するのが怖い
⒇ 結局、どこに行けばいいのか分からず「治療院迷子」になる

2⃣💡 堀越院長から一言
整形外科でレントゲンを撮り、「骨には異常ありませんね」と言われた時。 あなたはどんな気持ちでしたか?
大きな病気ではない安心感の一方で、ズキズキと痛む場所を抱えながら「じゃあ、この痛みはどうすればいいの?」という行き場のない不安に襲われたのではないでしょうか?

⑴実は、レントゲンはあくまで「骨の静止画」に過ぎません。

写真は一瞬を切り取りますが、私たちの体は常に動いています。そして、多くの痛みは「骨」そのものではなく、日常の何気ない「動き」や「姿勢」という連続した流れの中に隠れているのです。

⑵レントゲンの「死角」に潜む犯人

レントゲンには写りませんが、私たちの体を支えているのは筋肉、筋膜、そしてそれらをコントロールする神経です。
これらは、静止した画像診断では「異常なし」という言葉で片付けられてしまいます。しかし、あなたの体が発している「痛み」というサインは、決して気のせいではありません。

⑵最新AI分析で「痛みを可視化」する

当院では、この画像診断の限界を超えるために最新のAI姿勢分析を導入しています。 数秒の撮影で、あなたの体がどう歪み、どの筋肉にストレスがかかっているかをミリ単位で数値化・可視化します。 「なんとなく痛い」を「ここで、これが起きているから痛い」という確かな根拠に変える。それが、ほりこし整骨院のスタイルです。



PAGE TOP